風鈴ぼるけいの レコーディングで使った楽譜詰め合わせ 2015-2016

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風鈴ぼるけいのが2015年-2016年に発行した以下の作品から、 レコーディング中に使ったスコア・パート譜・仮音源・途中経過音源のうち、 特に面白いものをまとめました。 RVGF-0001 文ちゃんは見た RVGP-0001 お嬢様の華麗なファルス RVGP-0002 文ちゃんの営業セット RVGP-0003 古明地姉妹のしあわせレシピ RVMC-0001 私の紅魔館 RVMC-0002 針妙丸のちいさな冒険 RVMC-0003 喫茶化猫でおしゃべりを RVMC-0005 こもれびスケッチブック 収録ファイル数 スコア:22曲 仮音源・途中音源:22曲 仮音源用MIDI:19曲 その他パート譜など:28ファイル 計:91ファイル ファイルの簡単な解説と注意点 ・はじめに  レコーディング直前の修羅場に必死こいて書き上げた楽譜や  奏者に渡すための何も調整していない仮音源  レコーディングが複数日に分かれているときに作った  中間報告などで校正されています。  つきまして、とんでもないレイアウトミスや音の間違いがあります。  納期優先……  楽譜を本にして発行するときは全部修正するのですが  今回は制作中の修羅場を体験して頂くため  すべてそのままの状態で収録しました。  また、そもそも楽譜を書いていない曲や  レコーディング当日にスタジオで手書きした曲などもあり  そういう曲はファイルが存在しませんので未収録です。 ・ファイル名  「アルバム番号 - アルバム名 - トラック番号 - 曲名 - 種類」になっています。  -フルスコア、スコアとパートの前半   文字通りスコアです。全パート書いてあると思うじゃん?   そんなわけないだよねこれが……   時間が無いときはパーカッションやグロッケン、   ギターやピアノなんかは省いて書いています。   ヴァイオリンやフルートはきちんと書いてあることが多い傾向にあります。  -スコアとパートの後半、楽器名が書かれているファイル   パート譜です。うちのサークルは奏者が厳しいので   コイツをずぼらに書くとスタジオで殴られます。   とは言え、本当に時間が無いときは大筋だけ書いて   アドリブで吹いてもらうことも多いです。   特にアーティキュレーションなどはスタジオで   相談しながら変えることがほとんどです。   可読性は落ちますが、アンサンブルが不透明な曲の場合は   集約パート譜を使うこともあります。   また、代表の中迫はスコアを見てレコーディングすることが多いので   パート譜が無い物も多いです。  -仮音源   楽譜を書くソフトウェア(主にSibeliusを使っています)   から直接書き出した音源とMIDIです。   音源は奏者に渡し、MIDIはレコーディングソフトウェア(Cubaseが多いです)   に読み込ませ、   レコーディング時のガイドトラックに使います。   完成版と聞き比べると面白いと思います。  -確認用、途中経過、中間報告など   レコーディング1日目以降、ざっくり編集して奏者に投げるための音源です。   奏者はこれを聴き、特に問題があると判断した場合は   2日目以降録り直しが発生します。   なので、これらの音源は、上の仮音源と生音源が   混在していることになります。   もちろんミックスのミの字もない録りっぱなしの音源です。   このファイルはCDが完成するまでGoogleドライブ、   スプレッドシートなどでバージョンを管理し、   どんどん増えてかなりのファイル数になります。   今回は全部詰める訳にもいきませんので、   一番最初の確認用音源のなかから面白いものだけ収録しました。  -草案   じゃり道ブロードウェイのみ収録しました。   手書きのラフです。あらかじめ手書きで大筋の楽譜を書いてから   パソコンで楽譜を作ることが多いです。   時間が無いときはそのままパソコンを使わずに手書きで   楽譜を作ってしまうこともあります。

風鈴ぼるけいのが2015年-2016年に発行した以下の作品から、 レコーディング中に使ったスコア・パート譜・仮音源・途中経過音源のうち、 特に面白いものをまとめました。 RVGF-0001 文ちゃんは見た RVGP-0001 お嬢様の華麗なファルス RVGP-0002 文ちゃんの営業セット RVGP-0003 古明地姉妹のしあわせレシピ RVMC-0001 私の紅魔館 RVMC-0002 針妙丸のちいさな冒険 RVMC-0003 喫茶化猫でおしゃべりを RVMC-0005 こもれびスケッチブック 収録ファイル数 スコア:22曲 仮音源・途中音源:22曲 仮音源用MIDI:19曲 その他パート譜など:28ファイル 計:91ファイル ファイルの簡単な解説と注意点 ・はじめに  レコーディング直前の修羅場に必死こいて書き上げた楽譜や  奏者に渡すための何も調整していない仮音源  レコーディングが複数日に分かれているときに作った  中間報告などで校正されています。  つきまして、とんでもないレイアウトミスや音の間違いがあります。  納期優先……  楽譜を本にして発行するときは全部修正するのですが  今回は制作中の修羅場を体験して頂くため  すべてそのままの状態で収録しました。  また、そもそも楽譜を書いていない曲や  レコーディング当日にスタジオで手書きした曲などもあり  そういう曲はファイルが存在しませんので未収録です。 ・ファイル名  「アルバム番号 - アルバム名 - トラック番号 - 曲名 - 種類」になっています。  -フルスコア、スコアとパートの前半   文字通りスコアです。全パート書いてあると思うじゃん?   そんなわけないだよねこれが……   時間が無いときはパーカッションやグロッケン、   ギターやピアノなんかは省いて書いています。   ヴァイオリンやフルートはきちんと書いてあることが多い傾向にあります。  -スコアとパートの後半、楽器名が書かれているファイル   パート譜です。うちのサークルは奏者が厳しいので   コイツをずぼらに書くとスタジオで殴られます。   とは言え、本当に時間が無いときは大筋だけ書いて   アドリブで吹いてもらうことも多いです。   特にアーティキュレーションなどはスタジオで   相談しながら変えることがほとんどです。   可読性は落ちますが、アンサンブルが不透明な曲の場合は   集約パート譜を使うこともあります。   また、代表の中迫はスコアを見てレコーディングすることが多いので   パート譜が無い物も多いです。  -仮音源   楽譜を書くソフトウェア(主にSibeliusを使っています)   から直接書き出した音源とMIDIです。   音源は奏者に渡し、MIDIはレコーディングソフトウェア(Cubaseが多いです)   に読み込ませ、   レコーディング時のガイドトラックに使います。   完成版と聞き比べると面白いと思います。  -確認用、途中経過、中間報告など   レコーディング1日目以降、ざっくり編集して奏者に投げるための音源です。   奏者はこれを聴き、特に問題があると判断した場合は   2日目以降録り直しが発生します。   なので、これらの音源は、上の仮音源と生音源が   混在していることになります。   もちろんミックスのミの字もない録りっぱなしの音源です。   このファイルはCDが完成するまでGoogleドライブ、   スプレッドシートなどでバージョンを管理し、   どんどん増えてかなりのファイル数になります。   今回は全部詰める訳にもいきませんので、   一番最初の確認用音源のなかから面白いものだけ収録しました。  -草案   じゃり道ブロードウェイのみ収録しました。   手書きのラフです。あらかじめ手書きで大筋の楽譜を書いてから   パソコンで楽譜を作ることが多いです。   時間が無いときはそのままパソコンを使わずに手書きで   楽譜を作ってしまうこともあります。